夕方のニュースで、ミス・イングランドの候補の1人に、ぽっちゃり体型の17歳の女性が選ばれたというのをやっていました。
 それに関連して、デザイナーの方が、これからはこうしたぽっちゃり体型も悪くない時代になるのかも、というようなことを言っていまして……見ていて、今の若い人はいいなあとふと思ったりしました。

 私は9歳ぐらいから太り始めて、24歳で痩せるまで、かなり太っていました。
 そして当時は、痩せた人は可愛い年相応のデザインのスカートやワンピースがあっても、同じようなデザインの大きいサイズはなかったのです。
 いえ、ブランドものとか高いものならあったのかもしれませんが、貧乏なうちの家計で手の出るような範囲内ではありませんでした。

 もちろん今の時代は40代でもおしゃれだったり可愛かったりする服は、手ごろな値段でありますし、実際身に着けている人もいくらもいて、私もまあ、それなりにそういう服装をしてはいますけれども。
 でもやっぱり、本当に若いころに、ちゃんと他の痩せた子たちと同じような、可愛い服装をしたかったなあというのが本音ですね。
 そういう意味では、もっと遅く生まれていれば、太っていても明るい青春時代を送れていたのかなあとふと思ったりしたことでした。
2008.05.06 Tue l 雑文 l top ▲
 本日は『仮面ライダー電王』の最終回。
 仕事から帰宅後、とりあえず東映公式を見に行くべと、ブラウザを立ち上げたところが、検索ランキングトップに「白鳥百合子」の名が。
 それでなんとなく好奇心で、そこをクリックして一番最初に出て来た、白鳥さんのブログに行ってみました。
 今日の分の『電王』の最終回に関するエントリーを読んで、ついでにコメントも読んでみたのですが……「お疲れさま」「これからもがんばって」なコメントに混じって、ちらほらと辛口のコメントも。
 その中でなんとなく私の印象に残ったのが「歴史ある仮面ライダーに泥を塗った人が何を言ってんだ」的コメントでした。
 泥を塗るってあなた……途中降板した程度でそんな、と正直読んでいて思いました。
 あと、白鳥さんのファンらしい方のコメントの中に、批判的なコメントは全部特撮&ライダーファンからのもの、と思っているっぽいものもあって、これもまたちょっと反論したくなりました。
 でまあ、今、これを書いているわけですが。

 私も白鳥さんが途中で降板されたのは、すごく残念だと思っている人間の1人です。
 最終回には、ワンカットでいいから、白鳥さんの「ハナ」が出てくれればなあと期待していました。
 また、降板が体調不良によるものだという話も、ちらっと耳にしてはいました。
 それについて、件のブログに「他の『電王』の役者さんだって、同じようなスケジュールでやっているのに。甘えている」みたいなコメントがあったという話も耳にしました。
 更に言うなら、私は生粋の特撮ファンです。
 まあ、脳内に悪い菌を飼っているので、多少見方はゆがんでいますが……でも、物心ついたころから特撮に親しんで来て、今も特撮をこよなく愛している人間です。

 その私からすれば、白鳥さんの降板は残念ではあるけれど、しかたないなあという程度のものでしかありません。
 ましてや、彼女の降板が「番組に泥を塗ったことになる」なんて、思ったこともありません。
 作品の出来という点からいえば、『電王』は本当にすばらしい作品でした。

 特撮に限らずドラマは、役者さんやスポンサーの都合でいろいろ当初の予定と違ってしまうことは、多々あると思います。
 そもそも、『仮面ライダー』からして、1号ライダー藤岡弘さんが番組の撮影中に大怪我をして2号ライダーにバトンタッチしたという経緯があります。
 また、当時は事情が今のようにわからないままでしたが、ライダーマンやタックルなどのように、途中で死んでしまうキャラクターもいました。それが単なる作品としての演出なのか、役者さんの都合でそうなったのかは、当時は少なくとも視聴者の子供たちは知らないことでした。

 そんなことを思うに、少なくとも私のような長く特撮ファンをやっている人間は、白鳥さん自身にそれほど悪意を持つということは、ないように思います。
 少なくとも、白鳥さんに対してのブーイングは、特撮&ライダーファンの総意ではありません。
 もちろん、ファンといってもいろんな人間がいるわけですから、中には途中降板に腹を立てている人もいるかもしれませんし、若いファンの中には上記したような過去の特撮のこもごもを知らない人も多いでしょうから、それで頭に来ている人もいるのかもしれません。
 でも、だからといって、「全ての特撮&ライダーファンがそうだ」とは思わないでほしい――そんなふうにも思うのです。

 体力も気力も、それは人さまざまです。
 AさんができることをBさんができないとしても、それは当然のこと。
 社会人にとっては体調管理も自己責任ではあるけれど、やっぱり不可抗力というものもあります。
 最後まで白鳥さんのハナが出なかったのは、ちょっと淋しいけれど……でも、白鳥さんにはいっぱい休養して、またいつかどこかで元気な姿を見せてほしい。そう思います。
 ブログのコメントで誰かが書いていたように、この先に作られる『仮面ライダー』や『戦隊もの』にゲストとかメインとかで出てくれればうれしいなと、私個人としては思ったりもしますが、それはあくまでも希望というかなんというかで。
 とにかく、元気な姿がまたテレビで見られるようになればいい、と思ったことでした。
2008.01.20 Sun l 雑文 l top ▲
 先日たまたまネット上で「かざきり羽騒動とはなんだったのか」というサイトを見つけまして、あれから3年もう過ぎたのだなあと、ちょっとだけ懐かしく(?)感じたりしたものでした。

 2004年当時、私もサイト「かざきり羽」とその管理人を糾弾する内容を中心としたブログをやっていました。
 もっとも私の場合はそこのサイトを知ったのも、その管理人について知ったのもほんの偶然で……オンノベ界では有名なサイトと管理人さんらしかったですが、それまではまったく知らない人でした。作品に関してはいまだに読んだこともありません。
 なのでまあ、私なんかは本当に「野次馬」と言ってしまってもいい状態だったと思います。
 その私がブログでかの人について書くきっかけになったのは、障害者の方に対する暴言について知ったことでした。他にも彼女はいろいろと取り上げられ、取りざたされていましたし、当時は私もブログにそれについても多少は書きましたけれども、一番大きかったのは、いわゆる「猛毒」発言に対する怒りだったと思います。
 念のために書いておくと、私自身は障害者ではないですし、身内にもそういう者はいません。ただ、あの経緯でどうして「猛毒」発言になるのかがまったく理解できませんでしたし、「障害」というのは誰でもが持つ可能性のあるものだと思ったからです。
 健常者として生まれても、途中で病気や事故などで障害者になる場合は、ままあります。また、障害とまで言われなくとも、人間は年と共に視力は衰えて行くものですし……同じものかきとして、そういうことに対してまったく想像力の欠如した物言いに、すごく腹が立ったというのが、一番の要因だったと思います。

 ただまあ、周りの雰囲気に乗せられてしまった感じも、今となってはなくはないなあとは思うのですが……ともあれ、そんな理由で私はかの人を糾弾するブログを始めたのでした。
 といっても、そのブログはもうありませんけれども。
 2004年7月の撤退騒動で、完全に撤収してしまったからです。
 ちなみに、あの撤退騒動の真相を、今回私は上記のサイトの内容を見て、初めて知りました。いえ、ネット上の噂に「人権団体がどうとか」という話は聞いてはいたのですが、詳細は知りませんでした。
 というのも、2004年6月末日。うちでは母が死亡して、7月1日、2日はお通夜と葬儀をやっておりまして、ネットに長時間つなげたのは3日あたりだったでしょうか。そのころにはぽつぽつと関連記事を削除したり、ブログごと消えたりするところが出始めていて、私は怪訝に思いながらも、様子見状態でした。そうするうち、同じようなブログを立ち上げていた方のうちの何人かから「撤退しないと危険です」とのメールをいただき、うちもブログごと削除となったわけです。
 その後も結局、リアルの方が忙しく、詳しい事情を知るためにネット上を徘徊するような時間もないままに過ぎてしまった――というわけでした。

 このいきなりの撤退騒ぎについては、当時私はなんとなく後味の悪いものを感じていました。結局問題は解決されることもなく、かの人は一言も謝ることなく、今も変わらずサイト運営を続けています。かの人はもう30代だそうですから、この先もよほど衝撃的なことがない限りは、もはや変わることはないでしょう。つまり、また同じようなことが繰り返される可能性があるということです。
 その思いは、当時もありましたし、今もあります。
 ただ、撤退騒動の事情を知れば、あれはあれでよかったのかもしれないなとは思わなくもありません。たしかに事態は大きくなりすぎていて、あのままでは収拾がつかなくなってしまったかも……と今ふり返るに思うからです。

 それにしてもかの人については、かわいそうな人だなあと改めて思います。
 上記サイトに書かれているように、たしかに打たれ強い人ではあると思うし、当人はそれで平気なのかもしれないけれども、あんなふうにひたすら自分理論で周囲に対応していたら、生きて行くのはしんどいだろうなと思います。
 変な話、他人となるべく摩擦を起こさないで生きるためには、ある部分はマニュアルどおりにやっている方が楽なんだと思うんですよ。でも、かの人の中にはそういうマニュアルが最初からインストールされていないのかなと感じます。
 例の「猛毒」発言にしても、せめて自分の胸の中で呟いてネット上には載せないでおけば、あんな騒ぎにはならなかったし、そもそも最初の展望台の記事から読者の書き込みの後、「知らないことを教えてくれてありがとう」とでも返して後はスルーしておけば、それでそのまま終わったことじゃないですか。
 郵便法の違反にしろなんにしろ、ぜーんぶ自分で暴露して、他人から指摘されると勝手にキレて怒って相手を「アラシ」呼ばわりしているわけで……リアルでもこんなだったら、ほんとに生きて行くの大変だと思います。
 家族とだって隣人とだって、ほんとに些細なことですぐにケンカになってそうだし。
 ……ともあれ、自己を省みてもうちょい世間の人と足並みそろえれば、生きて行くのも楽になるんだろうになあと、上記サイト「かざきり羽騒動とはなんだったのか」をつらつらと読んで、思ったりしました。

 とはいえ、私はもうこの問題には関わろうとは思いませんが。
 直接的な被害は私自身はこうむっていませんし……下手に関わると面倒なのは、目に見えていますから。
 当時、糾弾ブログなど作っていた人間としては、無責任な発言かもしれません。私も、たった1人を大勢で叩いていた内の1人であり、「いじめ」に加担していたと言われれば、そうなのかもしれません。
 ですが、上記したとおり、私の中ではそれは彼女の行為に怒りを感じてのものであり、「いじめ」ではなくあくまでも「糾弾」であり「こう思う」という意見表明でした。また、当時はこの騒動に100以上のブログやサイトが加わっているなどとは、さすがに想像もしておらず、そしてもちろん、他ブログの管理人さんたちと語らって糾弾エントリーを上げていたわけではなく、あくまでも個人個人の行った行動であったのです。
 ……なんだかとりとめがなくなってしまいましたが、そんなわけで、当時を思い出したのでつらつらと書いてみたことです。

2007.09.06 Thu l 雑文 l COM(0) l top ▲
 本日、6月9日は『超人ロック』の日――というイベントが行われると、『超人ロック』の作者、聖悠紀さんのサイトにありましたので、参加してみよう、ということで本日、ロックに関するエントリーをこちらにアップします。
 対象は、もしかしたらmixiで書いた人だけなのかもしれないですが……まあ、私もこれで古いファンなので、勝手に参加というか、書かせていただきますということで。

 ちなみに『超人ロック』は今年で40周年になるそうです。つまり、一番最初の話が描かれたのは、私が3歳の時だというわけですね。なんというか、「継続は力なり」という言葉は本当なんだなあと思わせられる歳月です。
 私とロックの出会いというのは、いつだったか実は記憶にないのですが……ただもともと私は聖さんのファンで、『コンドールマン』や『ダイヤモンドアイ』などという特撮番組は、雑誌で聖さんがマンガを描いていたので、番組の方を見ていたという人です。
 たぶん、そんな中でロックとも出会ったのだと思いますが……今でもぼんやり記憶しているのは、小学校4年か5年ぐらいの時、ペロティの絵柄にロックが採用されていたのを買った覚えがあります。当時の私は甘いものは大嫌いで、殊にチョコレート類は好きじゃなかったのですが、その私がロックの絵ほしさにペロティを買っていたわけで……自分でもけっこうファンだったんだなあ、と今更ながらに思ったりするのでした。

 現在、手元には今はなきビブロスから出た文庫のロック全集と、同じくビブロスから刊行されたコミック、そして最近の新作などがあります。GS企画から出ていたものも一部持っているので、たぶん、刊行されているもののほとんどは読んだことがある状態なのではなかろうか、と思います。
 そんな中で、私が好きな話をいくつか上げると、『サイバー・ジェノサイド』『クランベールの月』『聖者の涙』あたりでしょうか。わりと、地味目の話が好きみたいです。
 あと、リュウ・ハントとの探偵シリーズはとても好きです。もともとコンビが登場する話が好きなこともあり、気に入っていますね。脳みそに悪い菌を飼っている私としては、このシリーズでもロックが女性になってくれたりすると、面白いかもな〜と思ってみたりもしています。……まあ、普段の姿のままでも、充分にロックは悩殺的だよな〜と思ったりしますけれども。

 ロックというのは、不思議な人物で、たとえば『冬の虹』の表紙とか見ると、すごくタフガイっぽくて、「かっこいい」という感じなんですよね。でも、たま〜にめちゃくちゃ可愛くて、くらくらしそうになる時もあったりするんです。
 たとえば『コズミック・ゲーム』での初登場シーンとか、『ひとりぼっちのプリンセス』の中表紙なんかがそうですね。特に『コズミック・ゲーム』のは、かなり悩殺的だと私的には思えるんですけれども(^^; たぶん、ロックがあんなすごい超能力者じゃなくて、普通の男の子だったら、変なおっさんにさらわれて――とかなりそうなぐらいは、可愛いと(爆)。

 そういえば今この記事を書いていて思い出しましたが、昔友人とリレーストーリーでロックとジャスティ(同じく超能力をテーマにしたマンガの主人公)を主役にしたものを、書いたことがあります。私の方がロック中心で、友人がジャスティ中心に書いて……ただ、結局それはお互いに途中で書くのに飽きてしまって、完結しませんでしたけれどもね。
 で、その時のものを元にして、私が1人で『ユーリア――超人の娘』という、二次作品を書きました。
 記憶を失ったロックが、彼のクローンが普通の人間との間に生ませた娘に出会う――とかいうような話でした。原稿は今も、自宅のどこかにあるはずですが……長らく読み直したことがないので、内容はうろ覚えです(^^;
 あと、オリジナルの作品やキャラクターでもロックみたいなのを書こうとして、何度も失敗したりしましたね。私には実はSFの素養はあまりなくて、しかもロックのようなキャラクター自体も自分の中にはないので書くのが無理だというのに……ないものねだりで、10代20代のころは、書いては玉砕の繰り返しをやってました。
 今思えば、ロックというのは私にとっては彼自身の外見や性格も、あの世界観も「憧れ」だったのかもしれません。
 今もその気持ちは変わっていませんが、たださすがに40代になって身のほどを知ったという部分はあると思います。創作に関して、無駄なあがきをすることはなくなりましたので。
 でもたぶん、この先もファンであることをやめることは、きっとないだろうなあと思います。
 というわけで、ロックがこの先もずっと続きますように。そして、聖さんにも元気で描き続けてほしいなと、切に願ってやみません。

■関連リンク
 聖悠紀公式サイト「電脳かば」
 6月9日はロックの日(ブログ)

2007.06.09 Sat l 雑文 l COM(0) l top ▲
 本日は休みでして、たまたま朝の番組『痛快! エブリディ』を見ていましたら、「怒りのファックス」という、視聴者からの怒りを取り上げるコーナーで、もともと茶色っぽい髪の高校生の女の子が、学校から黒く染めるように言われたという怒りを取り上げていまして、学校の対応にかなりむかつきながら、見ました。

 実はこういうことは、私が高校生だったころ(20年以上前)にもやはりありました。
 天然パーマの子とか、もともと茶色っぽい髪の色の子とかが、ストレートパーマをしてこいと言われたり、染めてこいと言われたり。
 しかも私がいた学校では、教師に気に入られていれば、実際には髪を染めていても「水で洗っていたらこうなった」なんていうふざけた理由で、とがめられなかったりと、おかしなことは本当にたくさんありました。
 でも、そんなことがいまだにやっぱり行われているなんて……。
 しかも、この怒り主の少女の場合、1年・2年の間は、学校に「これは地毛です」という届け出をして、問題なかったのだそうです。なのに、3年になった途端に、黒く染めろと言われ、しかも、この問題に関わった教師3人が3人とも、テレビ局の取材が入った途端に、「自分たちはそんなことは言っていない」と回答していて、番組を見ながら、まるでどっかの政治家みたいだと、マジで腹が立ちました。

 結局、テレビ局の取材によってわかったことは、この学校の校則や生徒指導の方針の中には、「染めている生徒には、戻すように指導する」という項目はあっても、元から髪の色が茶色っぽい生徒は、届け出をすればOKということで、どこにも黒く染めたりしろという項目はないのだそうで。
 なんというかもう、番組を見ていてあきれ返ってしまいました。
 だいたい、変ですよね。「髪を染めること」自体がいけないのならば、「元から茶色い髪を黒に染める」こともいけないのじゃないの? と私なんかは思うんですが。ようするに、教師たちにとっては、「元の色が何色か」は問題ではなく、「髪の色が茶色い」ことそのものが問題なわけですよね。

 今、これをこうして書いていても、なんだか腹が立って来る話ですが……こうしたおかしな指導の大本というか、底にあるのは「日本人は単一民族」という、戦前の誤った教えなのかもしれないなあと思いました。
 単一民族だから、髪も目も黒く、髪はストレートで、肌は黄色身を帯びていて当たり前であって、茶色や赤っぽい髪、あるいは天然パーマの髪は、染めているかパーマをかけているに違いない、というおかしな発想になるんじゃないかと。
 でも実際には、日本人にはそれこそ奈良時代やもっと前の時代から、いろんな民族の血が混じっていて、それらの遺伝子が突然に現代に出て来ることも、あるんだと私は思っています。
 たとえば、うちの父方の親族には色黒で天然パーマの人間が多いのですが、案外先祖の誰かが、東南アジア系だったのかも? と私は疑っています。
 また、地域によっては、何百年も前から海外との混血化の進んだところもありますよね。

 ともあれ、あまりにも機械的というか、融通の利かない教師らの言い分には、本当に腹が立ちます。と同時に、日本の学校ってある部分では本当に、何年経っても変わらないのだなあと、溜息をついたことです。
2007.04.26 Thu l 雑文 l COM(0) l top ▲